風俗営業許可申請ホットライン!へようこそ

当事務所は、法律で新設された「特定行政書士」の「考査合格の第一号」であり、行政庁での裁判類似の手続き(行政不服申立の代理権)を行使する権限が付与されています。

    【 藤崎奈々子さんが当事務所で対談しました 】
photo1 これまでは、店舗開業の申請に対して許可が下りなかった場合、不備を整備して再申請を行うか、行政不服審査法に基づく不服申し立てを本人が行う必要がありましたが、当事務所では、「特定行政書士」の権限により、申請から不服申し立てまで一貫して対応を行うことができるようになっています。

風俗提供許可申請サポートは、2名の「特定行政書士」が運営しております。

自ら、経営者として店舗運営の経験がありますので、経営者の味方になって心強いパートナーとしてお付き合いいただけます。

また、風俗営業許可申請ホットライン!は、風俗営業許可の申請先になっている警察の0B(警視庁OB)が相談役をしておりますので安心です。

スナック、キャバクラ、キャバレー、クラブ、パチンコ店、麻雀店、ゲームセンターの営業許可申請の面倒な手続きを完全サポートします。

スナック・クラブ・キャバクラ・ホストクラブ、パブ、バーなど、接客を行う社交飲食店を営業する際には、風営適正化法(風営法)により、風俗営業許可が必ず必要になります。

風俗営業許可は、法律上の義務ですから、許可を得ないで営業行為をした場合、「無許可営業」になり、警察の摘発を受けて、処罰の対象になります。

突然の営業停止になったり、さらに、その先何年も営業ができない事態になってしまいます。

「知らなかった」では済まない話になります。



店舗を開業するにあたって、風俗営業許可の取得や変更等の必要書類は、警視庁や各都道府県警のホームページで公開されておりますが、風俗営業許可申請の手続きは、お店の状況によっても、各警察署によっても異なっていて、統一されたものではありません。

記入の書類、記入の方法、お店の図面、お店の面積のとり方など、一般的なものではありません。

よって、なかなか許可が下りずにお店の開店に間に合わない、といった事態になってしまうこともしばしば見受けられます。

そうなるとせっかく家賃や人件費を払っても、営業ができないということになってしまいます。

風俗営業許可申請が、なかなか下りないということで、大変な苦心をしたり、挙句のはてに、店舗の開店がうまくいかないといった事態にならないために、行政手続きの専門家にご依頼いただくことをお勧めします。

当事務所は、特定行政書士として、申請から不服申立てまで一貫して業務をご提供することが可能なうえ、15年以上の法律実務経験がありますので、風俗営業許可申請だけでなく、店舗経営上の問題ごとのご相談に応じることも可能なため、あなたの店舗の安心経営をサポートできます。

「風俗営業許可申請ホットライン!」をパートナーにして、店舗経営を発展させましょう。

風俗営業許可申請ホットライン!
特定行政書士

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